メトロあさぎり2018年12月08日

最近、下り列車といえばここばかり行っているのですが、百合ヶ丘へ。
行きの急行が1095Fでした。こんなものが貼ってあります。

                       エコプロダクツ大賞
これって今後更新していくやつにも貼られるのでしょうか。全車更新までは、まだまだ時間がかかりそうですけど。

さて、いつもの場所につくと、先着者2名。途中で同業者見かけなかったので、今回は定位置ゲットと思ったのですが、ダメでした。
で、10数メートル後退しました。撮りにくい場所です。
天気は晴れの予報だったのに、どん曇り。ホント天気に恵まれていません。

                       はこね17号 70052F
車内販売のワゴンが来ていますね。
右側に柱(特発とX灯がついてるやつです)が入ってしまいました。抜き難い場所なんですが、構図が決まっていない証拠ですね。
八幡に行ったとき確認したのですが、X灯はもう使用されていませんでした。

                       メトロあさぎり 60252F
柱が入らないようにしたけど、あと2~3コマ撮っておくべきでした。我慢が足りてません。
愛称表示がよく見えないので・・・

                       アップで
ドア左側のガラス、汚れてますね。
EXEがα化されると、前面に愛称表示があるのはMだけになってしまいます。
今回のような企画で列車が運転されても、表示器のない車両では記録してもその列車であるとは分からなくなってしまうわけで。特別運転で通常と違う愛称で運転するなら、表示器のない車両はシール貼るくらいやってもらいたいです。
今回はM就役10周年で企画された列車なのに、記念ロゴの掲出は車内だけ。なんで前面に貼らないのですかね。

コメント

_ 2019【速達準急】新ダイヤ! ― 2018年12月15日 23:26

>「あさぎり」 がまさかの 「ふじさん」 へ愛称変更。富士急行<……へJRから入ってくる、2019新ダイヤから登場の特急E353・3連は「富士回遊」と言う名称に決まりました。バス旅行のパンフみたいですね。朝2本が入って夕方2本で出ていくダイヤ。間合で富士急線内をバイト走行する事はなさそうです。その353のメイン編成は通勤ライナーとして、東京駅から八王子、拝島を経て青梅へ。京王や西武新宿に勝負を挑んでます。こりゃ、京王は馬喰横山や岩本町、神保町からの便を考えなきゃダメでしょうねぇ。

 2019小田急新ダイヤの土休日の小田原20時47分発「はこね」は速達型から多停車型へ変更。恐らく変わらぬ35分着の新幹線「ひかり」の客を取り込む様です。JRC側の新ダイヤはわかりませんが、名古屋から海老名へは所要2時間を切りそうです。

 開成駅は「事実上、快速急行が停まるのに、そう口にしない」タイプの駅に…何かあるのか?

 また長くなりました。お詫びします。

_ SHIN ― 2018年12月16日 13:58

速達準急さん、お疲れさまです。

「富士回遊」・・・マニアからはまた揉めそうな名称ですね。富士山の麓に行くには、どうしても富士の名前は外せない。でももう適当な名称がない、っていう感じですか。
JR東のダイヤ改正、中央線方面では思い切ったダイヤで、諏訪方面では特急通過で結構反響が大きいようです。

着席系ではライナーから特急になりますね。京王ライナー、拝島ライナー対抗ですか。グリーン車導入の遅れの対応でもあるのでしょうか。
東京発18時台からありますので、京王にとっては脅威となりそうです。

開成の急行停車、種別変更してまで快速急行が停車とは言わない。一度停車してしまうと、後から通過にできなくなる。将来に禍根を残さないようにしているのですかね。

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